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LARGEST
ちょっと疲れ気味の中三です。 今欲しい物はFOMA用の外付けフルキーボード。 Bluetooth経由でなんとかならないかなあ。
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週間少年ジャンプ合併号36・37号感想
明後日次とが発売するぞってタイミングでのエントリの公開。完全に忘れてましたorz
それにしても暑いなあ。
週間少年ジャンプ合併号36・37号 8月27日発行。表紙、ジャンプキャラ合同、センターカラーブリーチ。

BLEACH


決着。
グリムジョーが倒れました。
てか、とどめさせよ。そのくらいで自分が勝ったみたいな顔するな。そいつ,いくら人間ぽいカッコしてても結局は虚だろ?いつも、「あ〜めんどくせ」って感じにばさばさ斬ってるだろ?
勝った(と思い込んでる)一護は織姫達と馴れ合います。やっぱ、BLEACHってギャグやってた方がいいですね。
で、やっぱり立ち上がりました。これでこそBLEACH。
襲い掛かってきたグリムジョーを手で受け止めて諭します
一護「もう止めろ ・・・てめえの負けだ 〜 俺のことが気に食わねえなら何回だって戦ってやる だから・・・ 今はもう止めろ・・・!」

だから今すぐ斬れ

つか、なんでこう、上からの物言い???

グリムジョー「ふざけんな!! てめえは・・・

ぶすっ・・・・

一護の驚いた顔。
倒れるグリムジョー。
斬撃の先には仲間のアランカル。
「・・・往生際が悪いんだよ さっさと死ね。」

あれ・・どこかで見たような気がする・・・。
これがフラッシュバックてやつですね。でもこれさ来週の展開が見えるなあ。

一護「何で殺した?」
ノイトラ「あ?」
一護「何故・・・仲間を殺した?」
ノイトラ「○×○×○×○×○×(読者に不快感を与えるような明らかに悪者っぽい言葉)」
一護「ふざけんなーーーー!!!!(一護突っ込む)




ONEPIECE


ウソップ勝利。
あえて多くを記しませんが戦略的でかっこよくかつウソップらしい戦いだと思いました。久しぶりに活躍したね!

そして、ゾロは苦戦してます。

まあ戦闘はほどほどに。



こちら葛飾区亀有公園前派出所


まさかの前回の続き。

海外に飛ばされオチ→次回何事もなかったかのように始まる

これよくあるパターンですよね。
しかし今回ジャマイカでのスタート。いったい秋元先生に何が起こったのでしょうか?
まあ、真相は「あっ、こんな話書きたいなぁ」という思いつきだろうけど。
やっぱり両さんて、欲さえ出さなければ絶対世界一の金持ちになれるのになあ。

先輩がスリランカに!?」
「紅茶農園から人手がほしいといわれてな すぐに送ってやった」


来週はもしかしたら紅茶編?・・・・・・・なわけないな。



サムライうさぎ


仏像撤去。
綱で引っ張って倒しました。こんな重そうなもの倒したら床が壊れるに決まってるとか、立てたままの法外胴に便利とか、別にあってもいいんじゃね?高そうだし・・・なんて野暮な突っ込みは一切いたしません!!!
故人にとらわれず今を強く生きようということが伝わっていいんじゃないでしょうか。

ヤッパリ、マロは道場に残ることになりました。
マロがしゃべらなくなった理由はどんな些細な言葉でも命令として伝わりしゃべることが恐ろしくなってしまったそうです。いくらなんでもこの画は誇張でしょうけど。

で、ヤッパリ忘れていました100両。これほんとにどうやってひねり出すんだろう?



ジャンプスクエア



2007.11.2

創刊

ついに新雑誌が発表されました月ジャンの連載と2本の新作です。
紅は赤マルに載っててなんで読み切りなのにキャラがこんなに出てくるんだ?と一人盛大に突っ込んでいました。ハズカシイ。



魔人探偵脳噛ネウロ


アンドリュー豹変!!というより別の人でした。
本人は過去に殺されていたようです。
「・・・だってこれもう頭と内臓しか残ってないじゃないスか」
グロイ・・・。創造しただけで寒気してきた。
そして彼は何度も語られてきた絶対悪。
「前座は引っ込め怪盗”X”」
あのXを前座呼ばわり。こいつこそが絶対悪。って感じです。まあ、インフレが激しいような気がしますが許容範囲だと。
「名もない・・・ わが子よ」
この台詞に秘められた真義、息もつかせぬ急展開、次週からの展開、すべて楽しみです。



テニスの王子様


馬鹿もん うごかんかーーーっ この足が!! 動けえーーーっあと一歩・・・」
えっとテニス漫画ですよね?

「むこうにはいらんかーーーっ!!」

気迫ではいっちゃった・・・・・・・・・。
この日テニプリはいろいろな意味で一つの限界を突破しました。
このボールが落ちることをこんなにも大迫力で書けるもんなのかという衝撃、テニス漫画じゃないという意見を漫画としてこんなことって許されるのだろうかという思いでぶっちぎる力・・・。
僕はひとしきり笑ったあと強い脱力感を感じました。




エム×ゼロ


本当に展開に飽きがありませんね。かなり新鮮に感じました。
特訓といううまく書ける人は面白すぎる特訓編、女の子に囲まれていて、別荘というラブコメぽい感じ(若干2名邪魔なのががいますが)。

それにしても、M0って強化できるんですね。これで2,3個新しいのができれば話の幅も広がますね!
というわけで展開が楽しみです。

週間少年ジャンプ35号 感想

NARUTO


サスケ小隊って結構仲良さ気じゃないですか。
水月のもはやわざととしかいえないくらいの挑発。
起こるとわっかっててなんでやるのかさっぱり判りませんでやるのかさっぱりわからないw
しかもエフェクトでかすぎ。顔つぶれるって言うか死ぬって。
サスケも黙ってないで、、、って殺人衝動キターーー!!
これってどのくらいの頻度で起こるもんなんでしょう? 「2人で抑える→サスケ、写輪眼」の手順ができてるってことはかなり慣れてる?つまり結構頻繁に起こるってことか。
任務(いや任務じゃないな)の最中に起こったらどうすんの?それはそれでいいのかな?

そして場面移ってなるとのチーム。
サスケとデイだらの戦闘跡ですね。
キバ人件以上に鼻が利くってどんだけ〜〜〜〜。
また場面移って暁側。
「写輪眼の本当の力が このうちはマンダラの力が」
えっといろいろツッコミどころだらけ何ですが。
えっとまずこいつこの前の爆破に巻き込まれてた暁メンバーですよね?
なんで口調変わってんの?
てゆーか「うちはマンダラ」って(*_*;
なに?コイツうちは一族?まだいたのかよ。何気に写輪眼持ってるし。
久しぶりにナルトの展開が読めません。


ONEPIECE


やっぱり展開速いなあ。これ読んでる最中から「あっ、これ絶対本体はどこか別のところにいるって落ちだなと思ったんだけど、一週で暴かれてしまった。
クマシーの攻撃+衝撃波はウソップなら絶対、勝てると思ってたのになあ。
てかなぜ分かった?普通わかんないよなあ。(居場所をネ。)もしかしてこの幽体離脱は本体の径○メートルしか動けなくて、こいつの動きから察すると中心はここかっっ!!!て感じの頭いい系のキャラでしたっけ?

アイシールド21


白秋ダイナソーズVS西部ワイルドガンマンズの試合の幕開けです。
実はこれ試合結果がわからない久しぶりの試合なんですよね。セナは必ず勝つって決まってますからね負けたらそれで終わりですから。ぜひとも飛ばさないでほしいなあ。
そして両軍自分のチームのマスコットをかたどったもんから入場。なに?こういう決まりなの(笑)
そして(←そして多いな)肝心の蛾王攻略はつぶされる前に投げる!でした。単純ですね。蛾王の性質を利用したと。う〜ん。でもこれ絶対そのうち破られるだろうなあ。


BLEACH


巻頭カラーで宣伝。
「今月までVジャンプで大好評連載していた死神たちの日常を描いたカラーマンガカラブリ」が単行本になったの!!」
買おうかなあ。
デフォルメキャラ一斉集合はちょっと前に叶先生に先こされてましたね。
さて本編のほうはもはや見苦しいまでの単調な戦闘シーン。
でまあ、気になるのはクリムジョーの回想シーン。
「俺たちは 食った虚が千を越えたあたりから〜我等をっ喰って行け」

僕ね、ほんとにぜんぜんわかりません!!

「最上虚になれるものとそれ以外とは恐らく只の虚であるころ いや或いはさらにその以前から分かれているのだと そう悟ったのだ。」

まず君たちはいろいろな虚が集まってひとつの個というか人格なったわけであってなれるものとかそれ以外とかいうのは間違っているっていうか。。。
もしかしてジャンケンに負けたやつはそいつの肩に捕まっていってまたジャンケンして肩に捕まっていきそしてどんどん長い列なっていくっていうやつでこの中級虚ていうやつの人格は先頭のやつの人格ってことなんでしょうか?まあ、それなら納得ができます。

そろそろ戦闘は終わってほしい・・・・・。


エム×ゼロ


女だらけのプールに入っちゃったっていう話の続き。
どう切り抜けるのかと思ったら事件発生。
水を盛り上げる魔法と波を起こす魔法が同時発生。大惨事に。一つの対象物に二つの魔法って同時にかけられたんですね。
で、久澄はじょしを助けにかかりました。つくづく高感度たかい主人公だなあ。
で、全員助けて、自分は足つったけど柊に助けてもらってみんなの前へ。
「クズミどういうことだ」ってなって殴られオチか?とだれもが思ったとき
「なーんだ やっぱりそーか!」
え。。。。マジですか。
うん、普段の行いって大事だね。
うん、、、、あれ、涙出てきた。

P2!


あれ?最下位?面白いけどなあ。
それはそうと
藍川勝利
眞白勝利
山雀・と誰かさんペア勝利。

勝利決まっちゃった。まあ、いいけど。
「し・・・信じられん 前園があんなに小さな子に」
いや、卓球は身長じゃないけどな。

まあ、ヒロムの勝利は重たかったってことですね。

スポーツの絵が描きたい。
しかし躍動感が出ない。
他の絵でしか認められない。
盾を捨てた。
それはせっかく掴んだものを捨てるということ。
今なら謝れる。
「ヒロム----」
「ごめん乙女ちゃん それと・・・ありがと」
遮られてしまった。本来は自分が謝らなければならないというのに。

まとめ:ネウロが終わりそうで怖い。アニメ化も決まったしそれはないかなあ
週間少年ジャンプ33号感想
2ヶ月間くらいブログを休止していました。
理由は管理人の多忙と、やる気をなくしたためです。
この度、またはじめることになりました。
またいつ、やめたくなるかわかりませんが生暖かい目で見守ってください。

ではジャンプ感想です
巻頭カラー、「SKET DANCE」 ネウロアニメ化。週間少年ジャンプ33号 2007年7月30日号

SKET DANCE


さて今週からの新連載です。本誌に読みきりとしてのっていたやつですね。ほか
の連載漫画を引き合いに出すっていうのは読みきり時からやっていますね確かネ
タにされたのはTo Loveるだっけ?
まずは冒頭。転校生の紹介がお約束って言うけど1ページ目からっていうのはあ
まり多くないの思う。
絵は最近よくあるタイプ。特に好きではないが。
それはそうと展開には素直にめちゃくちゃおどろきました。まさか転校生が犯人
とは・・・。途中までこの転校生目線で話、すすんでたよね?しかもバスケ部に
は入るんかい?!
バレーボールのネオとか勇者学のあいつ(名前が出てこねえ)と同じポジション
だと思ったんだけどなあ。使い捨てキャラ?
あと題名の「SKET DANCE」って
「スケット団ッス!!」
のもじり?

BLEACH


2週連続ほぼ進展のないバトル。
2人のとも「こういう奴」というのはわかってるんで驚きがないから詰まんない
んだよなあ。今回の内容としては織姫が応援し始めただけじゃん。
来週あたりに決着してくれればうれしいのですが。

NARUTO


丁寧な説明の続き。丁寧すぎるから逆にウザイ。

あくまでも仲間の居場所吐かないデイダラ。やっぱり自殺かな?と思ったらいき
なり服剥いで黒いのを抜糸。ってなんかめちゃくちゃキモイもの出てきた!!!
ナにこれ?呪い?いや、自分でやったのか。こいつも改造忍者かよ。
で、ついに爆発。これ絶対死んでないよな。サスケの方は。岸本先生のことだか
ら展開が読めるよ。まあ、無駄死にってとこです。

サムライうさぎ


さてやっぱり強かった。良成クン。弟って言うのはやっぱりつらいものですね。
「しゃちーほこ!!! それしゃーちほこ!!!」
は意味わかんねえ。そもそもしゃちほこって基本飾り物だし。それを作中では二
人で支えているということを示しているわけですが。つまりこの応援は2人に向
けられてるわけです。ここは良成クンだけを応援してやろうよ。
さて対戦相手ですが、なんか霧っぽいのだしてきました。そして俺にはお前の場
所がわかるってノリですが・・・・


完璧ズルだから!!


でまあ、メガネ割られてしまって全然見えていません
これ、いつも思うことなんだけど目が悪い人の視界うまく書ける人って誰もいな
いね。
なんかもっと2重にみえるというか線がくすんで見えるというか・・・あっカメ
ラのピントが合ってない感じっていうとわかりやすいかな。
見かねてマロが乱入。そのまま乱闘。やっぱりマロは強い・・・か?

ディーグレイマン


リナリーかわいい〜〜〜。早く長髪に戻って欲しいものです。
さて本編では変な風に変身したティキとラビが戦っております。ほんとにこいつ
どうしちまったんだろう?血飲んでたし吸血鬼かよ(笑)
完全に全員を圧倒しています。必死に戦ってもむなしく破滅・・・。悲しいくら
い絶望的な状況。もはやアレンたちが助かる術はないのか。

アイシールド21


壮絶な戦いが終わって一段落。何ヶ月ぶりだろう(笑)
そういえば因縁の相手ということに西部はなるんでしたっけ?
そして、セナののもとに手紙が届く。
「セナ君 会って お話できませんか?」
てゆーかこれ誰の字だ・・・。普通に考えれば村瀬先生のものだろうな。
こういう風に周りがはやしたてるときは絶対違うんだよね。
そして会ったセナと陸に向かって氷村はいう。
「白秋戦 途中で棄権して」
おいおいおいおいおいっ!理由はこれ以上選手が壊れるのをみたくない、という
ことらしいんですけど、こいつ等にそんな権限なんてこれっぽっちもないぞ?
1年だぜ。とりあえず人選からして間違ってます。
で、ゴリラがやってきました。動物園管理甘いなあ。

魔人探偵ネウロ


TVアニメ化決定!!!
一番のニュースでしょう!!117話。2年ちょっとでした。これはマジでうれ
しい。そのうちなるとは思っていましたがね。深夜枠だったら結構ショックだな
あ。とりあえずネウロが全然「誰?」な状態ですが。
さて本編。Xが隠れていたのは警視庁の本庁舎でした。謎解きムズ過ぎだろう。
Xはなんと弥子とシンクロして戦うそうです。ネウロあからさまに驚いています。
確か昔はXに苦戦していました。こんどは二体(失礼)です。しかしあの時はネウロはかなり弱っていました。今は違う。BESTに近いでしょう。しかしネウロは弥子に攻撃できるのか?
来週の展開(もち、予想)
攻撃する弥子。
ネウロよける。
攻撃する弥子。
ネウロよける。
攻撃する弥(ry
弥子(X)「おいおい、本物に攻撃するのが怖いか?!」
ネウロ「・・・・・・・」
そしてネウロ、本物の方を叩く。
弥子(X)「何故わかった?」
ネウロ「ふん、お前と弥子には決定的な違いがあるのだ。×××というな」

ベルモンド


さて先週から始まりましたこの連載。僕は結構好きです。
今度の囚人はこれまた読みきりで披露した、体がブロック状にバラバラになるというやつです。今んところバリエーション豊富でいいですね。
熱くない炎ってなんだよ?燃えるということはO2と結合するということです。この囚人明らかに燃えてます。完全に
C+O2→CO2
という反応が起こっていうはずです。熱くないから火傷しないって・・・。
これは中世ファンタジーとらえればいいのでしょうか?
最後に変な人登場。
これは早くも外に出るのか?

エムゼロ
なにか津川が甘酸っぱいことやっています。
こういうのいいなあ。主人公の周りがくっついてくの。
九澄はとうぶんくっつきそうにありませんが。
このぶんだとアニメ化も遠くないかも?

P2!


ヒロムの成長が本当にいい。
蝶の描写もすごくいい。
「触れれば真っ直ぐ伸びず、いびつになる 黙ってみてるしかないんだって」
さてヒロムの夜明けです。ここで一つ勝ってほしいですね。

まとめ
ネウロがついにやってくれたという感じです。バレーボールはそろそろか?


テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

BLOODY MONDAY -ブラッディ・マンデイ-  クリスマスの惨劇とはなんなのか。
前々号(19号)までの週間少年マガジンに連載中「ブラッディ・マンデイに関するの感想です。
ずっと前に書いてたのを思い出してもったいないので公開します。
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